散水プランナー浅野 が、 あなたに最適な散水機器をご紹介します。
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散水設備設計やポンプと配管・散水機器の選定

「散水設備の設計について相談があるのですが」とご連絡を



「聞きたいこと」をうまく伝える自信がなくてもOK。こちらからヒアリングします


散水機種の選定、設置場所の検討・必要なポンプ能力・必要な配管口径などをご提案します。



対応のスピードには自信を持っております。



電話・メール・FAXでのご相談は無料です。





<散水設計のご提案の流れ>



@散水現場の平面図を、CADデータの時はメールにて送信。


紙図面はFAX(03−3703‐4557)にて送信。


※1 FAX送信は、大きな図面は縮尺して分割して送信する。弊社でそのFAXを組み
    合わせます。

※2 FAXで図面送信する場合でも、電子メールアドレスを記載しておいていただく
    と、とても早くご理解できるように説明します。




必ずタテ何m×横何m。全体の形状がわかるようにしてください



口答で「タテ○○m×横○○mのグラウンドだ」としてもOK。


また「ここは散水しなくてよい」というところは
予め書き込んでおいてください。



A弊社から電話もしくはメールしカウンセリング致します。お聞きすることは下記参照


B設計案及び機器価格などの見積をお出しします。お急ぎの方はその旨連絡を。




(散水設備を新設する場合)


大まかな「散水イメージ」を聞かせてください。



例えば
「水槽・ポンプを設置して全自動で散水したい。」
「水槽・ポンプは設置する予算はない。水道本管から直結で配管するつもりだ。」
「自動化する予算はないので、移動式散水車を採用したい。
「ホースを使いたくないので着脱式散水したい」
「自動化しないでよいが、立上固定式埋設式ベンチ式などにしたい」



なぜこんなことを聞くのか?



「全く予算がないのに全自動散水をお薦めしてしまったり、現場の意向とかけ離れた設計を行うリスクをなくすためです。設計依頼の方がクライアントに二度テマ・三度テマをさせてしまうことを防ぎます。


 


(既設散水設備の再利用の場合)


利用する散水設備が何かを具体的に教えてください。

例えば


1,ポンプや配管がもうすでに設置されている場合。

@ポンプの能力【水圧だけではなく毎分吐水量】」A配管口径・Bポンプから現場までの距離 の3点。分かる範囲で。





ポンプ能力は「メーカーと型式」がわかれば弊社でお調べします。





2,水道管から直結して配管を御希望の方

@既設配管の口径と現場までの距離。A既設散水栓がある場合はその口径。


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